乳酸菌 種類

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乳酸菌の仲間を紹介します

 

ここではミルクの友達の乳酸菌の仲間を紹介していきます。

 

みんな色々な特徴があって個性豊かな仲間たちなんです。

 

 


 

 

乳酸菌シロタ株(ヤクルト菌)

乳酸菌シロタ株は、医学博士の代田稔氏によって、昭和5年に発見された菌を強化して培養されたのが、乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)と呼ばれるラクトバチルス カゼイ シロタ株です。

 

この乳酸菌は、胃液や胆汁にも影響を受けずに生きたまま腸に到達してビフィズス菌を増やす働きがあります。そして大腸菌群等の悪玉菌を減らし、悪玉菌が作る物質の生成も抑制することができます。

 

また、現代人にありがちな人間が持つTh1とTh2の2種類の免疫細胞のうち、Th2細胞が強くなりすぎることによって起きる花粉症を抑える効果もあります。

 

それは乳酸菌シロタ株にはTh1の働きを活性化する働きがあるからですが、こうして2つの免疫細胞のバランスをとり、花粉症の発症を抑えることができるのです。

 

乳酸菌シロタ株を毎日摂取し続ければ、花粉症の予防効果を持続させることもできるということです。

 

乳酸菌シロタ株について詳しく書いている記事はコチラ

 

エリート乳酸菌と呼ばれる「シロタ株」には、どんな種類があるのでしょうか?それぞれの効果も合わせて調べています。
【ヤクルト開発】乳酸菌シロタ株の効果と商品ラインナップ

 

KW乳酸菌

KW乳酸菌は、正式名称を「ラクトバチルス・パラカゼイKW3110株といい、キリンビールと小岩井乳業の共同研究によって特定されました。2000年を過ぎたころから盛んに行われてきた乳酸菌とアレルギーの研究において、アレルギー症状の抑制に最も優れていたとされる乳酸菌です。胃液などの消化液に耐え、生きたまま腸に届いて、免疫臓器としての腸内環境を整えるほか、免疫細胞Th1とTh2のバランスを保つことによって花粉症を予防する効果が期待できます。シソ、トマト、甜茶などの一般に花粉症に有効だとされる食品は、鼻や目などの粘膜においてのみ優勢になりすぎたTh2細胞から出た炎症物質を抑制するだけであるのに対し、KW乳酸菌は、リンパレベルで炎症を起こす原因物質の生成を抑えることができるとされています

 

プラズマ乳酸菌

プラズマ乳酸菌の効果は、かぜ症候群等の軽減、ロタウイルス感染症状の緩和、免疫細胞の活性化によるアンチエイジングです。プラズマ乳酸菌は、従来の一部にのみ働く機能性乳酸菌とは異なり、免疫細胞の司令塔であるpDCに直接働きかけるので、ウイルスに対しての感染防御能力を全体的に底上げすることができるのです。

 

また、以下マウスによる実験レベルではありますが、乳幼児期に感染すると重篤な胃腸炎の症状をひきおこすロタウイルスの感染症状の緩和も確認されています。

 

そして、プラズマ乳酸菌を餌に加えたマウスには、毛艶や皮膚の劣化、筋肉量の減少などの老化の進行の緩和がみられ、免疫系の活性化によって、体内での累積炎症頻度が低下し、日常的な感染やがん化も抑えられて、生存率も向上しているということです。

 

プラズマ乳酸菌について詳しく書いている記事はコチラ

 

免疫力に対する効果が他の乳酸菌とは比べ物にならないほどの効果とは?アンチエイジングにも作用するプラズマ乳酸菌とは?
プラズマ乳酸菌ってなに?その効果

 

LG21乳酸菌

LG21乳酸菌は、東海大学、わかもと製薬、明治乳業の共同研究よって、乳酸菌の抗ピロリ菌作用に着目されました。

 

明治乳業所有の約2500種類におよぶ乳酸菌の中から、胃の中で抗ピロリ菌作用を発揮するための条件に最も合致した乳酸菌で、ラクトバシルス菌と呼ばれる乳酸菌の一種です。安全性が高く強酸性の胃液にも長時間耐えて高い活性度を保ち、ヨーグルトへの配合でいっそう活性を維持することができます。

 

LG21乳酸菌は胃粘膜に付着しやすいので効果的な抗ピロリ菌作用を発揮するほか、検証段階ながら胃や十二指腸における消化性潰瘍や、慢性胃炎の予防および、症状の改善などへの効果にも注目されています。

 

また、胃や腸の中で乳酸菌を作り続ける能力が高いため、便秘解消効果も大いに期待できます。

 

LG21乳酸菌が配合されているヨーグルトを紹介

 

スーパーでもおなじみの「LG21ヨーグルト」の食べやすさやその成分、ピロリ菌との関係について調べてみました!
明治のLG21乳酸菌を食べた感想を紹介します。

 

ラブレ菌

ラブレ菌は、京都の伝統漬物から発見された植物性乳酸菌です。

 

健康効果の一番の特徴は、乳酸菌のなかでも特に優れた便秘予防効果と整腸効果です。酸や塩分に強く、動物性乳酸菌の数倍ともいわれる強い生存率で生きたまま腸に届いて悪玉菌の増殖を抑え、便秘解消に役立ちます。

 

また、腸内でリンパ球を刺激してインターフェロンa作り、ウイルスやがん細胞に感染した細胞を排除するNK細胞を化活性化させるので、免疫力を向上させ、風邪や感染症、癌の予防にも効果を発揮すると言われています。また、腸内でラブレ菌が活動すると、腸管が活発に動き、新陳代謝が活発になりますので腸の栄養吸収能力も向上します。

 

また、腸の中には人体の免疫系の60%が存在すると言われているため、身体全体の免疫力が底上げされ、病気を寄せ付けない身体をつくることが出来るのです

 

ラブレ菌が配合されている乳酸菌サプリを紹介

 

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L-92乳酸菌

L-92乳酸菌はカルピス社の発見によるものです。注目されている健康効果はアトピー性皮膚炎等のアレルギー症状の緩和です。

 

この効果には、アレルギーの名医も含めて大きな期待を寄せており、L-92乳酸菌を含む商品は日本アトピー協会の推薦品ともなっています。

 

L-92乳酸菌を、通年性アレルギー性鼻炎の患者、花粉症患者、アトピー性皮膚炎患者にそれぞれ摂取させたところ、それぞれアレルギー症状緩和への有効性が認められ、眠気、頭痛、めまい、吐き気等の副作用もみられなかったということです。

 

また、スギ花粉症患者においては、アレルギー因子Th2を活発にする物質の抑制効果もられたということです。このように、L-92は、アレルギー対策としてのイメージが強くなっていますが、風邪やインフルエンザの症状を緩和する効果も期待でき、インフルエンザ患者に摂取させたところ、実際にインフルエンザのウイルス濃度の低下が認められました。

 

L-92乳酸菌が配合されている乳酸菌サプリを紹介

 

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1073乳酸菌

1073乳酸菌は、ブルガリア菌の一種で、風邪やインフルエンザ対策に有効であるとされています。

 

正式名称を“Lactobacillus bulgaricus OLL1073R-1“といいますが、この名称に由来した“R-1”を冠した商品が注目を集めています。

 

実際に、高齢者や児童・生徒を対象の調査でも、R-1乳酸菌を使用したヨーグルトを摂取したグループは、R-1乳酸菌を摂取しないグループに比べてNK細胞の活性が高くなることが分っています。

 

この効果は、1073乳酸菌がもつ免疫力を高める作用のあるEPSと呼ばれる多糖体を多く産出する特性によるもので、このEPSという多糖体がNK細胞を増殖させ、増殖したNK細胞が、風邪やインフルエンザだけに限らず、体内においてウイルスに感染している細胞や癌細胞だけを識別して攻撃するためです。

 

また、動物実験では1073R-1乳酸菌で発酵した脱脂粉乳による関節炎予防効果の報告もあるということです。

 

1073乳酸菌が配合されているヨーグルトを紹介

 

「強さひきだす乳酸菌」のCMでもおなじみの明治プロビオヨーグルトR-1に含まれる成分や味はどうでしょうか?
明治プロビオヨーグルトR-1を実際に試してみました。

 

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l-55乳酸菌

L-55乳酸菌は、2000年にオハヨー乳業によって発見され、特許が出願されています。

 

L-55は酸に強く、生きたまま腸に届き、腸に付着してとどまりやすい性質があるため、腸内環境を改善するのに有効とされます。健康効果は、便秘予防および改善、花粉症予防、アトピー性皮膚炎の改善などです。

 

マウス実験においては、花粉症の症状であるくしゃみの軽減およびlgE抗体価の低下、アトピー症状の緩和がみられたということです。また、オハヨー乳業による、食品を汚染する菌に対する増殖抑制効果を調べる実験では、大腸菌、黄色ブドウ球菌、枯草菌、リステリア菌に対して増殖抑制効果が認められ、特にpH5〜6付近においては、より強い効果が発揮されたということです。そのほか、イソフラボンの吸収を高めるためにも有用で、更年期障害やコレステロール値低下、骨粗鬆症の改善等にも効果が期待されています。

 

lb81乳酸菌

LB81乳酸菌は、ブルガリア菌2038株とサーモフィラス菌1131株の2つの乳酸菌を組み合わせたもので“ブルガリアヨーグルト”として売られている商品に使われている乳酸菌として有名です。

 

代表的な健康効果は、便秘予防および対策、肌荒れ改善および美肌効果です。特に肌の弾力を増す、キメを整える効果に優れているとされます。実際に20代から30代の女性を対象とした調査では、4週間の摂取で肌に弾力が増し、乾燥肌が改善したという結果がでているそうです。

 

また、LB81乳酸菌によって作られる抗菌ペプチドは、によって低下する腸のバリア機能を高め、良い腸内環境を保ち、腸の老化を防ぐとして長寿効果にも期待されており、研究が進められています

 

lgg乳酸菌

日本で親しまれている乳酸菌商品に使用されている乳酸菌が、日本のメーカーが自社研究して発見したものが多いのに対し、LGG乳酸菌は1980年代にアメリカのゴルバッハ、ゴールディンの2人によって発見されました。

 

LGG乳酸菌の特徴は、アトピー性皮膚炎への効果です。数ある乳酸菌のさまざまな健康効果のなかで、全体的傾向としてアトピー性皮膚炎は、とかくアレルギー症状のなかのひとつと捉えられがちで、アトピー性皮膚炎だけを取り上げた効果が明記されることはあまりありません。

 

そんな中、LGG乳酸菌を継続摂取した妊婦から生まれてくる子供のアトピー性皮膚炎発症率が低いという実験結果は注目に値するでしょう。もちろん、アトピー性皮膚炎だけでなく花粉症など、他のアレルギー症状も緩和する効果が期待できるということです。

 

また、LGG乳酸菌は、もともと人の腸内に存在する菌の中から分離した乳酸菌で、胃酸や胆汁酸の強力な酸にも耐性があるため、大腸にもしっかりと到達して乳酸菌の効果を発揮することができます。
この点も、なかなか生きたまま大腸まで届く乳酸菌がないなか、LGG乳酸菌のもつ優れた特徴といえます。

 

こうして大腸内の悪玉菌を抑制して腸内環境を整えることにより、有害物質や発がん物質の生成を抑制するほか、美肌効果、便秘予防効果、また、胃炎や胃潰瘍、歯周病予防効果も期待できるということです。

 

そのほか、マウスによる実験レベルでは、LGG乳酸菌を与えた結果、体脂肪の高い減少効果が得られたことから、肥満予防にも期待が持てること。そして3日間マウスにLGG乳酸菌を与えたのちにインフルエンザを感染させると、発症率や症状の減少、そして生存率が向上するなどのどの結果が得られるなど、肺のNK細胞の活性化が促されて免疫力を高める効果も認められています。

 

ビフィズス菌

ビフィズス菌は、元々人の腸に最も多く、乳酸菌の100倍から10000倍も存在していて、腸内環境を整える、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンK、ビタミンB群を生成するなどの働きがあります。

 

乳酸菌が糖を分解して乳酸を多く作り出すのに対し、ビフィズス菌は乳酸だけでなく酢酸も生成し、腸内のphを著しく低下させて善玉菌としてオリゴ糖などを分解し、悪玉菌が生成する腸内の腐敗産物を減少させて便秘を改善したり、下痢の発防ぐなどの整腸作用をもっています。

 

また、最大の免疫器官である腸管を刺激して代謝を促して免疫力を高めることによって、感染防御、がん予防、花粉症などのアレルギー症状の緩和、感染性胃腸炎の抑制、などにも効果を発揮するほか、脂質代謝改善効果なども期待できます。 2015年4月18日

 

ビフィズス菌が配合されている乳酸菌サプリを紹介

 

乳酸菌と言えば、一番有名なビフィズス菌はさまざまなサプリメントにも配合されています。効果は便通改善からダイエットまでさまざま!実際に試した体験レビューを集めてみました。

 

ビフィーナss 乳酸菌革命
ラクビs 善活習慣
カルグルト 善玉元気

 

クレモリス菌

 

クレモリス菌は、元々チーズを発酵させるのに使用されていた乳酸菌で、いわゆるカスピ海ヨーグルトの主成分として有名です。

 

健康効果の特徴は、際立って優れた整腸作用です。酸味が柔らかく食べやすい、とろみ成分はクレモリス菌が乳糖から作り出したEPSという多糖体ですが、このEPSと乳酸菌のコラボレーションが、クレモリス菌による健康効果を特徴づけています。

 

まず、EPSは胃や腸で分解されにくく、腸までしっかり届くため、整腸作用のほかに食物繊維の働きも兼ね、便秘予防に役立ちます。そのほか、免疫細胞を活性化する、食後の血糖値の急上昇を抑える、ストレスによる肝機能低下を改善する、コレステロール値を下げるなどの効果も期待できるということです。

 

クレモリス菌が配合されている乳酸菌サプリを紹介

クレモリス菌を1カプセルに20億個以上配合した「善玉菌のチカラ」実際に試してみてわかる効果やおすすめポイントをご紹介!
善玉菌のチカラ乳酸菌の効果と口コミ 体験した結果はスッキリです

 

EF乳酸菌

EF乳酸菌は、ヒトを含む哺乳類の腸管内に存在する常在菌のうちのひとつで、球菌の形態を呈しています。

 

1906年にイギリスで発見され、日本では風間博士の研究によって1959年に商品化されました。EF乳酸菌は、白血球の優れた栄養分となり、免疫力に作用させるために開発された乳酸菌です。

 

抗インフルエンザ作用で注目度高めましたが、乳酸菌のなかでは群を抜く白血球を強める力があると言われています。免疫力の強化によって、がん予防効果のほか、体内でのインターフェロン生成を助けるなどの働きもあります。

 

また、免疫力の強化のみならず、腸内環境の改善にも貢献します。EF乳酸菌の整腸作用は、腸内環境を整えつつ白血球も強めてゆくという、身体の抵抗力を根本から改善するものなのです。

 

L29乳酸菌


L29乳酸菌は、正式名称を“ラクトバチルス・アシドフィルスL92株”といいます。

カルピス社によって開発された “新機能性乳酸菌”と呼ばれる乳酸菌の一つで、一般の乳製品からは摂ることができません。

 

L29”はカルピス社が保有をする独自の乳酸菌のことを言います。“ラクトバチルス・アシドフィルスL92株”は、このようにL29とL92という2通りの呼び方をされますが、同種類の菌という認識で差し支えありません。

 

L29乳酸菌は、腸に届くまで9割が死滅してしまうと言われる乳酸菌のなかでは胃酸や胆汁に対する耐性を持ち、生きたまま腸に到達して健康効果を発揮することができます。乳酸菌は死滅しても善玉菌の栄養源となることはできますが、生きた乳酸菌の効果にはかないません。

 

L29乳酸菌の最も注目される効果の特徴は、免疫細胞のバランスを保って、花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー症状を改善すること、そして優れた整腸作用です。

 

ガセリ菌

ガゼリ菌は、正式名称をラクドバチルス・ガセリといい、雪印メグミルク株式会社が人の腸から分離培養した乳酸菌です。

 

多くの菌株のなかから選ばれた、日本人由来の乳酸菌で、胃液や胆汁への耐性を持ち、生きたまま腸に届くだけでなく、長く腸に定着することが世界で初めて確認され、2001年の論文発表によれば、ガセリ菌を1日1回、7日間にわたる摂取後、90日経過するも半数の人の糞便からガセリ菌の生菌が検出されたということです。

 

健康効果は、整腸効果、コレステロール低下、抗酸化作用、そしてダイエット効果などが認められています。ガゼリ菌は小腸に多く存在するので、大腸に多いビフィズス菌と併せて健康効果を狙う商品も開発されています。

 

整腸効果とともに注目されるダイエット効果は内臓脂肪低減効果ですが、2009年に、日本乳酸菌学会における雪印乳業と日本ミルクコミュニティ、九州大学らの研究グループの発表によれば、肥満傾向にある人が12週間摂取した結果において内蔵脂肪量が有意に減少したことが認められたということです。

 

ガセリ菌が配合されている乳酸菌サプリを紹介

 

カルグルトはガセリ菌の他にも「乳酸菌の王様」と呼ばれる「乳酸菌抽出物LFK」も配合!その効果とは?
カルグルト 体調がすぐれない人やお腹の調子を整えたい人に人気

 

ガセリ菌には整腸作用だけではなく、美肌やダイエットにまで効果がある?栄養成分やカロリーなどの情報も参考にしてみてください。
雪印メグミルクのガセリ菌ヨーグルトを飲んでみました。

 

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